嫁姑問題

【口】, ⑥彼の結婚観, 嫁姑問題 0 Comments

■結婚観 2■ やっぱり気になる嫁姑問題

お姑さんと上手くやっていける?対決したら彼はどっちにつく?

 

結婚前は優しいお姑さんでも、結婚すると態度がガラリと変わるもの。

いざ結婚してみて、会うたびにメイクや言葉使いを注意されたりしたら、たまったものじゃありません。

同居するならなおさらで、いつも監視されていて、料理の味付けや子供の教育問題など、重箱の隅をつつくかのようにチェックされたのでは、安らぐ暇もありません。幸せな結婚生活を考えると、姑との関係は夫との関係上に大事だし、場合によっては離婚の原因にもなります。

お姑さんと上手くやっていくには、夫の協力は必須。

お姑さんと意見が違った場合、彼はどちらについてどういう態度をとるか?

それは、上下の唇の厚さを見れば分かります!

(唇:上唇が厚いと妻思い・下唇が厚いと母親想い)

 

 


≪タイプ1≫ 唇が上下とも厚い

2-3

嫁と姑の間でオロオロ

母親のことも大事だし、嫁の事ももちろん大事といったタイプの彼。2人の間を行ったり来たりして「そうだよね。そうだよね。」と言ってるだけで何も出来ず「どっちの味方よ!」と言われてオロオロするのがオチです。

 

 


≪タイプ2≫ 下唇が厚い

2-5

姑につく

母親の意見を重視して姑につくタイプ。何かあると「お母さんが言ってるから」と、姑の言うとおり嫁に命令、強要する傾向が。マゾコンの可能性も高く、嫁には毎回「ここは我慢してよ」と言って、いつも我慢させてばかりです。

 

 


≪タイプ3≫ 上唇が厚い

2-6

嫁の味方をする

基本的に 弱い立場の側につく傾向がある彼は、嫁姑問題では嫁の味方をすることが多いです。

あなたが相談すれば、愛するあなたの気持ちを理解してくれるのはもちろん、言葉はなくても察してくれて、姑に対して代弁してくれます。

 

 


≪タイプ4≫ 唇が上下とも薄い

2-2

全く無関心

嫁思いでも母親思いでもなく自分のことだけを考えているタイプ。

2人の間に問題があっても「めんどくさい・・・」とばかりにまったく無関心。

相談するのがバカバカしくなるくらいクールな対応で頼りになりません。

 

 


≪タイプ5≫ 唇が上下とも標準的な厚さ

2-4

意見を聞くふりだけでどちらにもつかない

嫁姑問題に関しては、話を聞く前からどちらについてもマズイと思っていて、話をしても右から左に受け流すだけ。

自分が聞き役に徹すれば少しはストレスも解消されるだろうという判断で、嵐が過ぎ去るのをじっと待つタイプ。

 

 

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